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姫路白なめし皮細工

戦国時代(1467?1568)末期から安土桃山時代(1568?1600)にかけては、馬具や鎧の材料に用いられ、“播磨の白なめし革"として全国に知られていました。 煙草入れなど繊細な細工物が作られ始めたのは江戸時代からで、現在の主な製品は文箱や文庫、屏風などです。
   
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