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京漆器

奈良時代(710?794)、蒔絵のもとともいえる末金鏤の技法が生まれ、これが平安建都とともに京都に受け継がれ発展します。 京漆器は室町時代(1333?1568)以降の茶の湯の文化とともに栄え、長い歴史に育まれてきました。 侘び、寂びを感じさせる深い味わいが特徴です。
   
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